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「書泉・学生部」で「アフリカの民話」の連載スタート!

書泉本部の発行する書道誌「書泉・学生部」で、
「アフリカの民話」の連載が始まりました。
2013年4月号の連載第1回目は、「心臓とひげ」。
ティンガティンガ・アートの挿絵とともにアフリカの人々から伝え聞いた、各地に伝わる民話の中から、心臓とひげが主人公、というとっても印象的なお話です。

書泉本部は、毎年バラカ主催ティンガティンガ原画展・名古屋展を開催させていただいている、サロンギャラリー余白を運営、書とアートの発展をプロモートしておられます。
今春、第6回名古屋展は、5月10日(金)~5月19日(日)サロンギャラリー余白にて開催します。
詳しくはコチラをご覧ください。
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「アフリカの民話~ティンガティンガ・アートの故郷、タンザニアを中心に~」
島岡由美子 文・写真
ザンジバル在住25年の著者が、アフリカの人々から伝え聞いた、各地に伝わるお話22篇を、ティンガティンガ・アートの挿絵とともにご紹介する民話集。
アフリカの民話の楽しさや驚きを、たくさんの現地の写真とともに味わえる、読み聞かせにもお勧めの一冊です。
◆A5判上製 オールカラー 208ページ 定価1,500円(税別)
◆出版元:バラカ   ISBN978-4-906909-00-1
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