yoko 2007年1月24日 9:58 PM 写真アップしてくださってありがとうございます。実物は貼り絵なんですよね???この写真を見るだけでも素敵だなあと思うけれど、実物を見たら感動が100倍くらいに膨らみそうですね! 返信
まるこ 2007年1月24日 10:09 PM トロワさん~(^O^)素敵な絵を見せて頂いて ありがとうございます☆ 流れるような曲線が音楽を感じさせてくれますね♪ これが貼り絵だなんて・・実物を見てみたい です(*^_^*) 返信
ゆみこ 2007年1月25日 1:36 AM 物憂げな感じの美女の前に浮き上がる白いゆり・・・すばらしく幻想的な作品ですね。 バックに、ピアノの音が聞こえてくるようです。 いつもパソコンで拝見しているので、貼り絵のすごさをいつの日か、あじわってみたい~と、この写真をみて、さらに思いました。 トロワジャパン・三輪さん、ご本人から素敵な写真を送っていただけてよかったですね。→テツ山下さん、アサンテ・サーナ! 返信
baraka_staff 2007年1月25日 10:34 AM すなぴょんさん、ジャンボ! こちらこそ、早速いらしてくださり、コメントもいただき、ありがとうございます★ 本当に、何度見ても素敵な作品です・・・ すなぴょんさんも、どうぞごゆっくりご覧くださいね。 返信
baraka_staff 2007年1月25日 10:39 AM yokoさん、ジャンボ! yokoさんにも見ていただけて、よかったです♪ 今回初めて実物を拝見して、まさに「感動100倍」でしたよ~ yokoさんも、ザンジバルでお会いになったテツ山下さんの作品、 いつか実際にご覧になれるといいですね♪ 返信
baraka_staff 2007年1月25日 10:40 AM まるこさん、ジャンボ! コメントくださり、ありがとうございます。 そうですね、この美しい曲線から、音楽が流れてきそうですよね♪この曲線も、全て、小さな小さな三角や四角の紙が集まってできていたんです・・・! いつかまるこさんにも、実際の作品をご覧になる日がありますように♪ 返信
baraka_staff 2007年1月25日 10:42 AM ゆみこさん、ジャンボ! こちらへもコメントありがとうございます★ 女性、百合の花、そして、大きな羽根を持った鳥も登場しているのですよ~。右下に頭があって、中央に流れている青い大きな曲線が鳥の羽根、体は絵の下(絵の外側)にあるのだそうです! 私達も、テツ山下さんに教えていただくまでわからず、これを伺ってさらに感動したのでした。 本当に、テツ山下さん、アサンテ・サーナ! 返信
「『夜想曲(ノクターン)』」への8件のフィードバック
ありがとうございます!
ホントに素敵ですね~~~
じっくり、ゆっくり拝見させていただきます♪
写真アップしてくださってありがとうございます。実物は貼り絵なんですよね???この写真を見るだけでも素敵だなあと思うけれど、実物を見たら感動が100倍くらいに膨らみそうですね!
トロワさん~(^O^)素敵な絵を見せて頂いて
ありがとうございます☆
流れるような曲線が音楽を感じさせてくれますね♪
これが貼り絵だなんて・・実物を見てみたい
です(*^_^*)
物憂げな感じの美女の前に浮き上がる白いゆり・・・すばらしく幻想的な作品ですね。
バックに、ピアノの音が聞こえてくるようです。
いつもパソコンで拝見しているので、貼り絵のすごさをいつの日か、あじわってみたい~と、この写真をみて、さらに思いました。
トロワジャパン・三輪さん、ご本人から素敵な写真を送っていただけてよかったですね。→テツ山下さん、アサンテ・サーナ!
すなぴょんさん、ジャンボ!
こちらこそ、早速いらしてくださり、コメントもいただき、ありがとうございます★
本当に、何度見ても素敵な作品です・・・
すなぴょんさんも、どうぞごゆっくりご覧くださいね。
yokoさん、ジャンボ!
yokoさんにも見ていただけて、よかったです♪
今回初めて実物を拝見して、まさに「感動100倍」でしたよ~
yokoさんも、ザンジバルでお会いになったテツ山下さんの作品、
いつか実際にご覧になれるといいですね♪
まるこさん、ジャンボ!
コメントくださり、ありがとうございます。
そうですね、この美しい曲線から、音楽が流れてきそうですよね♪この曲線も、全て、小さな小さな三角や四角の紙が集まってできていたんです・・・!
いつかまるこさんにも、実際の作品をご覧になる日がありますように♪
ゆみこさん、ジャンボ!
こちらへもコメントありがとうございます★
女性、百合の花、そして、大きな羽根を持った鳥も登場しているのですよ~。右下に頭があって、中央に流れている青い大きな曲線が鳥の羽根、体は絵の下(絵の外側)にあるのだそうです!
私達も、テツ山下さんに教えていただくまでわからず、これを伺ってさらに感動したのでした。
本当に、テツ山下さん、アサンテ・サーナ!